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ツインレイの特徴

ツインレイの特徴
その1
 ツインの特徴(出会ったときの感情編)

その2
 ツインの特徴(身体的な特徴)

その3
 ツインの特徴(不思議・家族編)

その4
 愛すること

その5
 ツインの特徴(私らしくない私と本当の私)

その6
 ツインの特徴(セックスについて1)

その7
 ツインの特徴(セックスについて2)

その8
 ツインソウルの特徴(ツインとの関わりあい)

その9
 ツイン間のシンクロとシンメトリ-

その10
 テレパシックな愛のつながりについて(1)

その11
 テレパシックな愛のつながりについて(2)

その12
 親子、きょうだいのエネルギ-とツインとの違い
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ツインレイの特徴~その12

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「ツインレイの特徴」という情報が、求められていることのように思うので。

私が出会って、「知ること」でとてもラクになることができたとまとさんのブログから、転載させていただいて、紹介したいと思います。

>>転載元の記事はここです

**********

親子、きょうだいのエネルギ-とツインとの違い

<もしかしたら、追加や訂正、ふたつに話を後にわけるかもしれませんが、今、どうしても書きたいので長いけれど、自己責任ににて、書いてUPすることにします。>

とまとは・・・ブログを書き始めてこの2年・・ずっと感じてきたことがある。
ツインに似ている親子のエネルギ-のようなものがあることを。

これを文章にすることに、かなりの躊躇があったけれど、今、ほんとうのツインソウルたちがたくさんの情報の氾濫の中で、苦しい思いをしているかもしれないことを感じて、なんとなく、先日、瞬間的に頭の中の整理がついたので、書いておくことにする。

まず、今、とまとは大部分の方たちは、親子関係のカルマの清算をしていると思っている。
場合によってはきょうだいもあるだろう。
いわゆる家族間のエネルギ-、とくに親子関係におきていたひずみの修復にあたっていると言い換えられると思う。
それが、昨年あたりにひとつの山のピ-クを迎えていたんじゃないかな?と思っている。

親子関係、家族関係における複雑なからみは、(転生の中での親子関係とおもってください。)この地球上でしか発生しないもの大いなるドラマだととまとは思っていて、ここを解消してゆくことがひとつのテ-マでもあると思っています。

で、ツインソウルに似た感覚で、どうも?と思えるものに、ここが重なって感じていたのです。
もちろん、転生の中でのおやこ、きょうだいですから、血縁を超えての類似性があるでしょう。
体系から何から何まで似ているでしょう。
親子ですから、自分とおなじDNAなのですもの。
そしてきょうだいならば一卵性双生児的な感覚をもつこともあるとおもいます。

これは単純にとまとがそう思うってことだけなので、この記事に関しての信憑性はないので、一応さきに、まずはごめんなさいと伝えておきます。

で、もちろん、とまとも、ツインと会うまでの間、ふたまわりも違うのに、親子のようなきょうだいのような、すごく親密性のある人と7年つきあい、彼から生まれ変わったら一緒になろう・・・と言われ、それを信じて互いに今は離れることを選び生きてきていたわけです。
でもツインがあらわれたとき、そうとう混乱にまきこまれたすえ、あまりにも簡単に彼の存在は解決してしまいました。

で、この親子のエネルギ-とツインのエネルギ-の違いを次に書いておこうとおもいます。

まず、とまとの感じる親子、きょうだいのエネルギーを書いておこうとおもいます。
一番強く感じるのが、母と息子・・・の関係性です。

とにかく互いになくてはならなくて、それは自分の生命を脅かすほどの相手です。
棄てられる・・と思うだけで、いなくなる・・?と思うだけで、どうしようもなく不安定な気持ちにさせられ、離れること離されることに対して身体が引きちぎられそうになり耐えられません。

一度、出会ったら、何もかも棄てても一緒にいようとするでしょう。ふたりで暮らそうとするでしょう。
そして、このふたりの関係は、比較的安定感があります。
親子のように、多少のけんかをしたって後に引かないし、たがいにそばにいると安心し、たがいに甘えられます。
相手のことを思うきもち、自分のことをわかってもらう気持ち、そんなものを真剣に伝え合い、互いをわかりあおうと努力をしあい、出会え愛し合いわかりあえることに喜びを感じるでしょう。

そして、母は息子になんでもしてあげたいと願い、慈しむように愛し、女性としての幸せを思い出しながら、女性性を高らかに歌い上げられるでしょう。
息子は、母の懐の中で自分の存在を認めてもらうことで、自分を取り戻し、男としての威厳をもち、ほんとうの自立を目指し、社会に向けて行動してゆく強さをもてるでしょう。

とくに、自分の親とうまくいかなかった人たちは、ほんとうのおやこ、きょうだいとの出会いを通して、自分とはどういうものだったかを思い出し、孤独を互いに埋めあい、満たされて、勇気づけられながら・・・命の蘇りを感じながら生きてゆくことに自信をもってゆけるのだとおもいます。
自分がほんとうに求めていたものを、時期を経て、最高の瞬間に導かれるように出会い、互いに協力し合い、大事なものを受け取りあうことができるカップルなんだとおもいます。

ただ、ひとつだけ・・・気になるのが・・・お互いに協力しあえるひとつの目標をもっているときには、お互いにYESと言い合える強い結束をもてるものだけれど・・・
息子は母の期待に沿えることに喜びを感じてゆく中で、息子はそこから・・本当の自立のため旅立ちを求めてゆく日がくること。
母親は、ほんとうの子離れを経験しなきゃならなくなること。
そう感じている。

ツインレイの場合は・・・はっきりいえるのは、言葉や態度でわかりあうことを重視していません。
であった瞬間に、ある意味わかりあえてしまうからです。
お互いが誰なのか・・ということ。
ほんとうはお互いに何を望んでいるのかということを。

たぶんそれは・・・・好き・・・一緒にいたいそれだけだとおもいます。

そしてそのときに、瞬時に互いの前にある障害にも気がつきます。
しかし、相手のことを自分のことのようにわかってしまっているからこそ、相談する必要もないし明確な答えや判断を簡単に出すことがどちらもできないんです。
わかってしまっているからこそ起きる葛藤の世界の中で、自分の感情をどうしてよいのかわからず、混乱し、動揺し、抑えるのに、すさまじい理性を働かせてゆこうとするのです。

そして、自分の望むもののために、周りを整えてゆこうとします。
出会った瞬間に障害も含め、わかっているから、それ以上、確認しあう必要もなく、自分が障害と感じるものを、たったひとりで整えてゆこうとするだけなんです。
整えなければ、願いは手にできないから・・・。それだけです。それ以上の何もありません。

そして・・・あるとき気がつくと、何も働きかけしていないのにもかかわらず、少しづつまわりが自分にあゆみよってきてくれているかのように整っていってることを知るでしょう。
とまとは、それが、ツインと出会うとふたりの間はスム-ズに流れる・・というものだと思っています。

ツインとの統合は、とても壮大なものだとおもっています。
ツインと結ばれるときはどちらかが死ぬとき・・という考えかたもあるようですが、実は、反対なのですね。
すべての清算を行い、やるべくしてやることをやりとげて人生を終えるとき、ようやくたどり着くべくひとに辿りつくのだ・・・といえるのではないか・・とおもうのです。

長くなりましたが、もう一度、横にならべてみたいとおもいます。

☆似ているもの
血縁を超えた類似性、安心感、信頼感、吸引力、同じ目標

☆違うもの
親子・・本当に一緒にいることに価値と意味をもつ
ツイン・・存在に価値と意味をもつ

親子・・なんでもわかりあおうとする
ツイン・・すでにわかっている

親子・・肉体的な記憶や経験を必要とする
ツイン・・肉体的な記憶や経験を知っている

親子・・それぞれの男性性や女性性をつよく意識し満足させる
ツイン・・日々の中で女性性や男性性を意識しない

親子・・常に同じ精神性を互いの中に感じられ安定感や安堵感がある関係性
ツイン・・陰陽なので関係性が動き続ける。おなじ精神性ではいられない。

親子・・互いの関係を自分の力で動かしていくことができる
ツイン・・互いの関係を自分でどうこうできる範疇を超えている

親子・・いずれ、互いに自立してゆく。
ツイン・・自立したあと、そばにいる。

人は解決をいそがされました。
常にうしろからはっぱをかけられ、夢や理想をつかむために努力してきました。
結果や評価がもとめられました。結果や評価を急がされました。

ほんとうのツインたち・・・たくさんの情報に泣かないでください。
翻弄されたり、落ち込んだりしないでください。
今はマイナスにしか感じられない状況だとしても、それが実は・・こういう展開を呼び込むためのものだったのか・・という人間万事塞翁が馬・・みたいなことってあるとおもうのです。

ツインの場合、かならず、自らツインに対して、なにも動けない状況下であるにもかかわらず、人間万事塞翁が馬の世界で、そのとき(統合)にむけて、すべてが整ってゆくでしょう。
とまとはそうおもいます。スムーズに結ばれてゆく・・・・・人時間でとらえるのではなく、魂の転生を想像し、長いスパンで考えたいですね。

とまともがんばります!!!!
ほんとうにそうなのだと自信をもって。とまとも・・・がんばります。
とまとのぶろぐの内容は理論的でなく、誤字脱字だらけで、めちゃくちゃで、・・
どこか一貫性がないところもあり、ときには、すごく感情的なとても幼さのあるそんなもので、そんなとまとがいうのも頼りないかもしれませんが・・・
どうかどうか・・・情報より自分自身を信じてください。

**********


「とまとさんが言いたいこと、今ならわかる気がする」と思うのですが。
おそらく、「親子のエネルギー」というのは「依存的な関係」という要素を含む、のではないかと。

「依存的な関係」と「自立した関係」
それは、魂の成長度合い、という意味合いでもあると思います。

心が発達するプロセスとして、他者への依存は「プロセスとして」必要なことです。
魂の成長も、次元が違うだけで流れは同じなのだとしたら。
依存的な関係から愛と安心感を学ぶ、ということは、必要。

ふたりでひとつ、甘える・守るという力関係のある依存から。
ひとりよりふたり、お互いが甘え、お互いが守るという、対等な相互依存へ。
愛する・愛されるという関係は、進化していきます。

そして、それを三次元的に、「同じ相手から学ぶのか」「相手が変わりながら学ぶのか」ということは、人それぞれなのかもしれない、と個人的に思います。
また、「順番が逆?」「学び終えれば良い」ということだってあるかもしれない。

それはきっと、過ぎてみて初めて、「私の場合は、こうだったんだ」と思うもの。


みんなきっと、道の途中です。
望まれているのは、「完璧にこなす」ことではなく、「精一杯やって、行けるところまで行く」ことだと思います^^

だから、どうか苦しまないで。
迷わないで。

ツインじゃないか?と思える相手に出会えた喜びと、たとえ痛くても気づき学び成長する喜びを噛みしめながら。
ただ目の前のことをやっていきましょう^^


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ツインレイの特徴~その11

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テレパシックな愛のつながりについて(2)

ツインソウルにも何も感覚がない・・・って人もいるかもしれません。
わたしとおなじじゃないことは不思議ではないとおもいます。
わたしとツインは離れていて、簡単にあえる距離でないから発達してしまった感覚なのかもしれません。

お互いに、好きなのに、ひきよせることを懸命に理性でおさえようとするとき、抑えなければならないと感じるとき、それ相当の反発するしかすべがないときがあります。
これをわたしは究極の理性って感じているんですけれど。

相手が自分からさってしまったことを認めたくない。考えたくない。感じたくない。
その拒否感。かなしみ。
相手から自分は離れなきゃならない・・というはげしい心の葛藤もあるでしょう。
お互いに近い距離にいるカップルほど、本能で動いてしまうことがどうなるのかを考えるだけで、この究極の理性が働いてしまうことも考えられますから、本能をうわまわる以上に理性をどちらかが働かせているばあい、蜃気楼でさまよってしまった場合、また、違った状況がおとずれているかもしれません。

でも、ツインレイであるばあい、自分にしか分からない形でソウルメイトとの違いを、確かに感じられるものがきっとあるような気がするのです。

たとえですが、赤色といってイメ-ジされる色はひとつです。
でも、赤色を作るとき、少しの色の配合で何十種類の赤色をつくることができることを知ります。
並べてみるとそれぞれ違う色であることがわかります。
一見おなじようにみえても、対極させてみることで比べてみることで、はっきりとわかることもあります。
だから、その経験がどうしても必要なこともあるんです。

そんないろんな経験を通じて、ソウルメイトとツインレイの違いに気がつくための、そして気がついたときその愛に向けてどうしてゆくのか・・・ということを学んでゆくのではないのかな・・という気がしています。
そんないろんな経験の中のひとつで、人と自分とが違う・・・不安、孤独、自信がない。そんな気持ちに襲われるときがだれしもあると思います。

とまともそうでした。
とまとがツインソウルを見つけたころは、ツインソウルと出会うと何の障害もなくスム-ズにふたりは結ばれてゆくって書いていて、とても綺麗なイメ-ジがありました。

だけど、現実のとまとはめちゃくちゃ・・・。笑
出会えたからって、彼との関係はなんの障害もなくスム-ズにすすむわけじゃない・・って。
そんな夢物語じゃないって。

あえて、ツインソウルはそんな綺麗なものじゃない・・という気持ちでひらきなおって、ブログをかきはじめました。笑
そしたら、おなじような人がいてくれたわけなんです。

ひとりいるってことは、ほかにもいるってこと。
すくなくとも・・・たぶん、あなたのお相手さんもそう・・。
お相手さんを孤独にしてあげないでください。
そして、声をあげない限り、異端のままで自分の中で終わらせてしまって苦しさを増すだけの場合もある。

ツインレイにあってる・・・そう確かに感じるものがあるのなら自分の感性を信じてください。
あなただけじゃない・・。その感性は。
きっと、おなじように悩んでいる人もいるはずなんです。

ただ・・・きっと、ソウルメイトとツインレイとは違う特別な確かな感覚があるとは想うのですけれど・・・・。
それを感じられたら幸せ・・・それだけですよ。きっと。

**********


「引き寄せるのを、懸命に理性で押さえようとする」
「離れなきゃいけない、という心の葛藤」
「その経験がどうしても必要なことがある」

・・・今読み返しても、言葉にならないくらい共感してしまいますね^^;

私もとまとさんと同じように、「ツインである相手とは、何の障害もなくスムーズに結ばれる」ものだと思っていました。
だから、ツインの相手にさえ出会えれば、ほかの恋愛なんていらない、って。
私、ワクワクドキドキ、せつない、きゅんとする、みたいな恋愛って興味がないんです、ホントは^^;
そういう「刺激」の連続は、疲れてしまう。
私がパートナーに求めるのは、「安らぎ」ですから。

でも、実際に「究極の安らぎ」に出会ったら、それと同じ分だけの葛藤を体験して、大混乱^^;
安らぎにも、葛藤にも、両方に「何なの?!この人、ツイン?!いや、違うんじゃない?!」って。

「気づいてほしい」と思う以前に、「隠しておきたい本心」のほうがバレる^^;
いや、隠しておきたい以前に、自分で気づいていないところまで丸見え^^;

「なんで、こんなこと言われなきゃいけないの?!」って思うことがあったり。
・・・でも、それは図星だからだって、悔しいことに(笑)自分でよくわかる^^;


ツインの場合、「引き寄せる」ことではなく「離れようとする」ことのほうが、エネルギーを消耗します。
でもそれは、「執着していて、離れられない」のとは違います。

忘れよう、手放そう、と思うとき。
それは、自分と相手への愛に基づく行動なので。
結果として見えない力によって、「本来の相手」に引き寄せられてしまうんですね。

前の執着していた彼を手放せたときに、ツインの彼に出会ったのも。
今思うと、私が前の彼に執着することは、ツインの彼への引力に逆らうこと、だったはず。
当時の私には、次の出会いがあるなんて、知る由もなかったけれど。

また、ツインの彼に依存や執着をしてしまわないように、周りの男性に目を向けると。
やっぱり彼との関係が良くなるもので、これも不思議です。


「(意図的に相手を)引き寄せている」という認識はないんですよね。
お互いが、相手に向かって進むエスカレーターに乗っている感じなんです。

進む方向へ進むと、自分の力以上に進むし。
逆の方向へ進むと、自力以上にがんばらないといけない。

もちろん、そこに障害物があると、どちらにしろそれに「まともに」体当たりしながら、ではありますけどね^^;


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ツインレイの特徴~その10

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テレパシックな愛のつながりについて(1)

彼とのつながり・・・妄想に近い・・笑
ツインソウルの特徴といわれるテレパシ-について書いてみます。

よく、ツインソウルはテレパシックだ・・っていいますけれど、それは妄想にも近く・・よく似ています。
しかし、この妄想にちかいものは、実はツインソウルだけではなく、もちろんソウルメイトにもおこします。

ただ、たぶん、ひとつだけ違うのが、ソウルメイトとの妄想は・・過去の研ぎ澄まされていた感覚を思い出す・・感じです。
リアルな話、この間ちょっとすごかったなあ・・・みたいな。笑

もちろん、生霊だってあるわけですから、自分の魂がふらふらいっちゃうこともあるだろうし、むこうから来ることもあるだろうし、お互いに呼び寄せちゃうこともあると想います。
そして感覚を思い出すと、すご~~~く会いたくなります。
今すぐにでも飛んでいきたくなります。

実はとまとは経験済みです。笑
(冷媒体質の人はとくに生霊に弱いからね~~~ご注意を)

で、あくまでも、相手と私は違う魂なのですから、わたしの中の女性の感覚と相手の中の男性の感覚のみが発達しています。
いわゆる磁石のプラスとマイナスがぎゅっとくっつくような、はっきりした男女の感覚です。
それは相当激しいものです。
どちらかという狂おしい・・という感じ。

でも、ツインソウルとのこの妄想に近いものは、まったくこちらの状況関係なくおとづれます。
ぼんって感じ。笑

だから、ちょっとまってよ~~~なんで、この今なわけ~~~?って、お小言いいたくなったり、笑い出したくなるときあります。
だからみょうに明るいのです。

で、終わるとどっかさばさばしてる。
満足してるんですね~~笑
それだけで。

まあ、アンテナの回線がしっかりしてるだけに、こちらの気持ちでひきよせちゃうのも多大にあるときもあると思うけれど。笑

そして、なんといっても、おなじ魂だからか、男女間の区別がつかなくなってくるのがもうひとつの大きな違い。
(女性のみにあるのかな・・?それはわからないけれど)

わたしがまるでツインになって、わたしをだきしめてる感じがしてきて、それでぐ~~~っと気持ちが高揚してしてしまう・・・という不思議なかんじがあります。
わかりやすくダイレクトにいいますと・・(失礼)
基本的にセックスは女性が凹で男性が凸ですよね。そしてそれぞれの感覚しかわからないはずなのですが、女性であるわたしが凸の感覚を感じて、なぜだかそれで気持ちが高揚しちゃう・・って、ことです。

これは、ソウルメイトではありえませんでした。
で・・ありながら、やっぱ、気持ちがおちつくと、すっきりして笑顔!元気~~~がんばるぞ~~~って感じです。笑

相手も自分もおなじ魂なので、もうマスタ-ベーションに近いかんじになっちゃうのかもな・・笑
(それで満足してる自分もなんだかな~~~笑)
(ただし、これは、ある苦しさを乗り越えてお互いのつながりを受け入れてからだと思います。相手に対する感情を押し殺している場合は、湧き上がる感情を相当苦しく思うでしょう。)

だから、思い出して会いたくて会いたくていてもたってもいられない・・・今から会いにいっていい?
そういって連絡してしまわざるを得ないのは、そして、その瞬間お互いに、ばっちりつながるのは・・たぶん・・・ソウルメイトとの妄想の可能性が近いかも・・・笑

でもね・・・悲しきカナ、「会いたくて会いたくていてもたってもいられない・・・今から会いにいっていい?」
その気持ちを実はツインは心の奥深くに眠らせているものだから、(そんなこと言っちゃったら、言われちゃったら、自分の今の生活を気持ちを成り立たせるのが不可能・・・)その言葉を聴くと、その言葉を口にしてくれた人が態度で示してくれた人が、ましてや、ツインにどこかしら似ていたりすると、まるで蜃気楼のように輝いてみえるんですね。

自分の救いになる瞬間がある。
そう・・この言葉をあの人がいってくれたら・・・・なんて願っているとそれが、蜃気楼の中で実現化しちゃうんですね。
そういう極限の感情にまでいたってしまうこともありえます。

でも、その蜃気楼のなかに、大切なものが隠されていたりもするわけで・・・笑
そうね、この生きているすべては、自分が選び、自分で描く世界の中ですからね。
きっと。

<追加・・・>この感覚の違いはわたしのみかもしれません。
でも、書きたかったので書こうとおもいました。

**********


私の場合、彼とのテレパシー的な感覚は、言語ではなく「感覚」がハートチャクラに伝わってくる、というもので。
「彼はこう思っている」「こう言ってきてる」から、それに私も答える、という会話的な感じではないです。

心地良い感覚のときは、ハートチャクラがカーっと熱くなって、エネルギーが全身に行き渡る感じがします。
つらいとか、せつないとか、そういう感覚のときは、ハートチャクラがぎゅーっと萎縮して、「胸が痛い、苦しい」っていう感じがします。

最初は、それは自分自身の心の動きで、自分の中だけで起きていることだと思っていました。
でも、そういう感じがした後に彼と話すと、「あの感覚は、つながってるからだったんだ」って思うことが多かったので。
どちらかが相手のことを思ったとき、その感覚はシンクロしていて、お互いが感じているんだな~とわかりました。

でも、彼のほうは「テレパシー」なんて発想はないので。
会話をする、触れ合うことで、伝え合わないと、落ち着かないですね。


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ツインレイの特徴~その9

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ツイン間のシンクロとシンメトリ-

とまとには、どうしても今は口にできないことや、語りつくせない不思議なシンクロとシンメトリ-は、とまととツインには続きますが・・・・・
最終的にとまとがいいたいことをまとめてみようとおもいます。

シンクロは、ツインに限らず、深いソウルメイトなら、誰にでもおきるということです。
なぜなら、深いソウルメイトたちとも、また、ツインよりも、長い時間たくさんの旅をともにしてきた仲間だからです。

ある一定の場所、分野、感性においては、ツインのような一体感、懐かしさもひとしおだと想います。
ひきつける魅力・・・これもたぶん、ツイン以上にソウルメイトのほうが素早くみつけることができて、自分にとってわかりやすく相手にしやすいと想います。
それぐらい設定されておかないと、ツインの魅力をうわまわることができないからね。

その人たちとは、今世のかかわりの中で、どうしてもやり遂げたいことがあったに違いないからでしょうね。
だから、ツインという勘違いを引き起こしたり、ツインに出会っているのにも関わらず、この人こそが・・という気持ちがおきたり、もしくはすべてわかっていながら・・・・・ということもあるとおもいます。

何がよいとか悪いとかだんだんとまとには、区別がつかなくなってきていますが、ただ・・・
シンクロの中にあることにツインレイを感じて、これは運命だからふたりが一緒になることに盲目的になることを許されている・・
もしくはツインだから、どんなことがあっても離れてはいけないんだ・・・
と突っ走るのもいけない・・・とはいえないけれど、もしくは、ツインレイがあらわれるまでは、誰とも付き合いません。ましてや結婚しません。と決め込むのもいけない・・・とはいえないけれど・・・

できることなら、シンクロ・・・ここだけでツインを判断しないで欲しいってお願いです。

そして、そんなに簡単にツインと思い込んだり、いそいで決断や判断をくださないで・・・って感じです。
ツインかどうか調べなくても、ああ、この人はわたしのツインだったんだ・・そう腑におちる瞬間が、ほんとうのツインに出会っていたら、自然な形でおとづれてゆくと思います。

そのための経験の途中であまり刷り込みが強すぎると、それはとても困難でずいぶん遠回りの道になってしまうかもしれません。
ちなみにね、わたしは誕生日も住んだ土地も名前のアルフアベットも、生活のスタイルも、食事も、趣味もすきな音楽も映画も好みの本まで、なにもかにも彼とはかさなりません。
(重なるのはどちらかというとソウルメイトのような気がします)

だけど・・・そんなものより、信じられる強い何かがあるんですね。
そして、シンクロがおきるとき、そこに大きな意味、メッセ-ジがあったりします。
だから探そうとしなくても、シンクロは、ときに、大きな後押しとしてあまりにも自然におとづれます。

最初・・彼を想うのが辛くて、相手はわたしのことなんて嫌いなんだ。
そういう自己嫌悪、自己否定が強い時、不安感につつまれたとき、わたしは相手の名前をたくさんみかけました。
はじめは、もうやめて・・・!!!といいたいぐらい気分が悪くなったものです。笑
でも、今は、その名前をみかけると精神安定してとりくめるようになりました。

そして、あなたのお相手さんがツインレイだと信じられるなら、タイミングよく自然におとづれるシンクロが、伝えてくれようとするメッセージに耳をかたむけてみてください。
それは、あなたたちはツインレイですよ・・以上のお知らせをちゃんと含んでいるとおもいます。

たとえ、お相手さんとどんなに離れても、そのシンクロは自然におとづれてゆくでしょう。
そして、たぶん、彼の名前や誕生日に注意を払うことなんてどうでもよくて、笑
お相手さんを想いつづけている自分の心こそに、いつも関心はありつづけていることに気がつくでしょう。

それがすべてだからです。
おたがいが、今日もきれいなシンメトリ-を描きながら。

**********


私も、ツインの彼よりも、執着していた(笑)その前の彼のほうが、名前やら誕生日やらのシンクロは多かったです^^
彼と同じ誕生日の人が、周りに何人居たことか!

私のこれまでの体験上、執着が強いときほど、細かいシンクロが多いです^^;
カードリーディングも、そのときはすべて都合よく自分を安心させるために使っていたように思います。
その後、そういう自分に気づいてからは、スピリチュアル系ではなく心理学のカードで心の闇も併せて見るように変えました。

今の彼に関する小さなシンクロは、あまりないです。
あるのは、とにかく「ものすごい引力」と「ありえないほどのタイミングの良さ」ですね^^

「ツインレイ」という言葉を知ったのも、「そういうことなら、すべてが腑に落ちる」と思ったのも、彼と出会って1年以上経ってからです。
ちゃんと終わらせようと私から離れて2ヶ月ほど経ったある日、すごいタイミングで吸い寄せられるように再会し、そしてまた大混乱が始まった^^;
「ツインレイ」を知ったのは、そのすぐ後ですね。

混乱の中、ひとりで心が折れそうなとき。
「道を照らしてくれる光」のような情報や人に、必ず出会いました。

もしもっと早く知っていたら、最初の1年、あんなに混乱して振り回されることもなかったかもしれないけど。
今は、知らなかったからこそ、混乱していたからこそ、それでも逃げずに乗り越えたからこそ、たどり着いたような気がするので。
すべては完璧に流れているんだな~と、ただただ思います^^


>>その10へ


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